F.ANDREW

楽器そのものが持つ音を大切にするサウンドメイクは、非常に評価が高い。 1つ1つの“音”への、飽くなき探究心と奇抜な発想で、数々の新しいサウンドを世に送り出して来た。 まさに日本のロックエンジニアの異端児であり、ニュージェネレーションロックの先駆者。 プレイヤーとしての立場からも音楽を探求する貪欲なニューサウンドチェイサー。

[WORKS]
HAWAIIAN6、Ken Yokoyama、BBQ CHICKENS、Northern19、THE CHERRY COKE$、GOOD4NOTHING、COUNTRY YARD、HOTSQUALL、FULLSCRATCH、LAUGHIN'NOSE、HOLSTEIN、NOB、マキシマムザホルモン、SHACHI、SOBUT、dustbox、OVER ARM THROW、MEANING、RADIOTS、etc...

川村"EXA"学

オールジャンルに対応し、アーティストの意向を素早くキャッチ。気さくなキャラクターも大好評です。

[WORKS]
RUNNERS-Hi、at Anytime、But by Fall、TOTAL FAT、BIGMAMA、[Champagne] 等のLive PA

ハナ林

アーティストの持ち味を最重要視し、ハナ林の作り出すサウンドはレンジが広く、芯が太い。多くのアーティストから信頼を得ている。数々の有名アーティストのライブ等を手がけているLIVE収録専門会社SCI、ライブハウス高円寺GEARのチーフ、新宿ACBのチーフエンジニアを経て今に至る。ハナ林を慕ってくるアーティストはあとを絶たない。

[WORKS]
MUSHA KUSHA、MARGALINE、マッスルドッキング、vivasnut、etc...

高山"タカヤン・ハイマウンテン"幹郎

エンジニアとしての自分の音よりも、音源を聴いた人がバンドの姿や、描きたかった風景を思い浮かべてしまう。 第三者に立ったサウンドメイクに重点を置き、制作活動中。温厚な人柄もアーティストからの人気の1つ。

[WORKS]
初期FC Five、MEAT BUNS、DOACOCK etc...

松村啓太

某スタジオアシスタントを経て、昇格。 ギターロックなど歌もの、生音の録音が好き。 歌やメイン楽器と、その後ろにある背景を描き出せる様、精進しています! 楽器など、ハードウェアにも強いので、出音、録り音をうまく絡めたエンジニアリングを心がけています。 ウイスキー、バーボンを愛しています。

[WORKS]
白井貴子、Newife、ゆれる、TRIBAL CHAIR、the brown、メルヘンベリー etc...

服部"ハンゾウ"淳

関西から上京し、wakefieldにとどまらず、ライブPAや某動画サイトなどでも活躍中の期待のNewFace。 ロックバンドに限らずJ-POP、歌ものなど、偏りのない幅広いジャンルのレコーディングに対応できる。 プレイヤーの持ち味と楽器本来の出音の長所をいち早く察知し、その良さを残した、 素直でかつ最適な音をレコーディングすることを得意としています。 また、若さと気さくさで、レコーディング時におけるエンジニアとの緊張感を和らげ、 プレイヤーにとってより快適で120%のパフォーマンスを引き出す場を提供できるのも特徴の一つです。

[WORKS]
TOMBOTORI、The Beautifuls、Quarter After One、PEACEMILE、9_sket、 etc...

※他にも多彩なエンジニアのディレクションが可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。